Caraway Bouquet

オールインワンクリーム
cwb-cream_12
cream01

ホホバ種子油、スクワラン、オリーブ油、ブドウ種子油、コメヌカ油、オレイン酸フィトステリル、コレステロール、水添ナタネ油アルコール、ジメチコン、トコフェロール、バラエキス、水、BG、ベンチレシチン、水添レシチン、マルチトール、濃グリセリン、グリコシルトレハロース、加水分解水添デンプン、ベタイン、1.2-ヘキサンジオール、エチルヘキジルグリセリン、グリチルリチン酸2K、大豆発酵エキス、大豆種子エキス、加水分解コラーゲン、ビルベリー葉エキス、加水分解ヒアルロン酸、ヒアルロン酸Na、アセチル化ヒアルロン酸Na、リン脂質、スフィンゴ脂質、キュウリ果実エキス。

長期保湿、美白効果、しわ、シミ、弛みの改善、アンチェジング効果、さらに肌のバランスを整えてニキビを予防する。紫外線予防効果も期待できます。

ホホバ種子油:
ホホバの乾燥した種子から圧搾法で得られるオイル。優れた保湿効果あり、肌あれを予防。ニキビ治療に効果がある。

キュウリ果実エキス:
キュウリの果実から取れるエキス。ビタミンCをはじめとする多くのビタミン類、有機酸類、フラボノイドなどの成分が含まれている。 美白効果、収れん効果、保湿効果、抗炎効果、消臭効果ある。

バラエキス:
ローズの花から抽出した芳香性のあるバラ色のエキス。古くからローズエキスは、皮脂バランスを整え、肌を殺菌し、 保 湿効果も高い。どんな肌質でも安心して使えるのもローズエキスの特徴です。抗アレルギー作用があり。もちろん、老化肌・乾燥肌の保湿、シミ・シワなどのアンチエイジング効果やお肌の引き締め効果もあるといわれています。

ダイズ発酵エキス:
ダイズを原料としたバイオ成分で、グルタミン酸のポリペプチドと果糖のポリマーの混合物です。 肌に必要なうるおいを長時間保つ特徴があります。また女性ホルモンのイソフラボンが多く含まれ、アンチエイジングの効果もある。

ダイズ種子エキス:
マメ科植物のダイズの種から抽出されたエキスです。保湿効果、皮膚細胞の活性効果、美白効果、抗炎症効果、皮脂腺抑制効果によるにきび防止、無駄毛を防ぐ効果がある。また、加齢によるトラブルを防ぎ、うるおいのある肌を作る効果がある。

ビルベリー葉エキス:
ビルベリー葉エキスとは、北欧の森に自生する野生種ブルーベリーの一種であるビルベリーの葉から抽出されるエキスのことです。しわやたるみを防ぐ効果、保湿効果、美白効果、アンチエイジング効果、美肌効果、アレルギーを抑える効果がある。

ベタイン:
天然アミノ酸の誘導体です。サトウダイコン、綿実、キノコなどの植物やエビ、カニ、タコなどから取られます。吸湿性と保湿性が高く、浸透性に優れ、髪や肌に柔軟・弾力性とうるおいを与えます。安全性の高い成分です。

スクワラン:
天然オイルです。ベニバナやコーン、オリーブオイルからも取れます。スクワランには保湿、収れん、柔軟作用があり、肌のバリア機能を高め、あせも・ニキビ・吹き出物を予防・改善する効果もある。高級化粧品には欠かせない原料のひとつです。

オリーブ油:
モクセイ科の木、オリ-ブの熟した実から抽出される油で、なじみがよく、肌を柔軟にし、水分を保持する効果に優れています。

ブドウ種子油:
ブドウ科の植物、ブドウの種子から抽出し、精製させて作る油です。肌を柔軟にして保護し、健康な状態を保つエモリエント剤として使われ、保温効果もあります。

コメヌカ油:
コメの胚芽(米ぬか)から取られるエキスです。皮膚の細胞活性作用、抗酸化性、UV防御、美白性を持ちます。

オレイン酸フィトステリル:
オリーブ油、ツバキ油など天然の液体油脂を原料として加水分解(けん化分解)して得られます。 

水添ナタネ油アルコール:
天然植物から得られるナタネ油を還元して得られる高級アルコールです。クリームの油成分と水分を均一に乳化させて、分離しない安定した状態にします。皮膚を保護する効果と、べとつきのない光沢を与える効果。

濃グリセリン:
グリセリンは、多価アルコールの一種で、天然の皮膚成分のひとつです。ヤシ油やパーム油などの天然油脂をアルカリで、天然の油脂の多くは脂肪酸とこのグリセリンの化合物(トリエステル)です。吸湿性が高く、肌へのなじみやすべりも良く、肌を軟らかくし、しっとりとした潤いを与える効果があります。ヒアルロン酸ナトリウムと組み合わせると水分保持力が増し、うるおいが持続します。

グリコシルトㇾハロース:
トウモロコシデンプンを由来とするトレハロースに数個のグルコースが結合したものです。角質の水分保持機能を高める効果。紫外線による細胞のダメージから肌を保護する効果。しっとりしていてもべたつかず、また皮膜感が実感できる特異な感触を持ちます。

グリチルリチン酸2k:
マメ科の植物のカンゾウの根や茎から取られたものです。消炎効果、肌荒れを防ぐ効果、ニキビを防ぐ効果があります。

加水分解コラーゲン:
コラーゲンタンパク質加水分解物です。コラーゲンは皮膚の真皮を構成する繊維状タンパク成分の一つです。保湿効果が高く、肌や毛髪の表面でしなやかな保護膜を作る保護効果 に優れています。加水分解の方法でコラーゲン分子の大きさが異なり、小さなものは角質層の内部に浸透し高い保湿・柔軟効果をだすものもあります。

加水分解ヒアルロン酸:
膚角層に浸透する活性型ヒアルロン酸です。従来のヒアルロン酸にない優れた経皮親和性を有し、皮膚角層に浸透し、肌の乾燥を改善します。また、皮膚の表面で水分の高いフィルムを形成し、皮膚表面からの角質層への水分補給と、水分の飛散を防いで、うるおいを与えます。超低分子のため角質層へ浸透し、洗い流されることなく留まり、保湿効果を発揮します

ヒアルロン酸Na:
ヒアルロン酸のナトリウム塩です。水溶性の天然ポリマーです。皮膚の真皮にも存在し、皮膚の水分保持能力の主役である成分です。強力で優れた保水性、浸透力を持つ。コラーゲン系などのほか保湿成分と組み合わせると相乗効果を得られることから、その方面での研究が進められています。

アセチル化ヒアルロン酸:
アセチル基の導入でヒアルロン酸をパワーアップ! 水分保持力と角層吸着力を飛躍的に向上させたものは、アセチル化ヒアルロン酸 です。

エチルヘキシルグリセリン:
安全性の高い水溶性保湿成分のひとつです。化粧品成分としては、皮膚への柔軟剤・保湿剤・消臭剤・制汗剤・洗浄剤・殺菌作用等の目的で使用されています。

水添レシチン:
合成界面活性剤です。皮膚への浸透性に優れ、細胞間脂質の中に入り込み、水分保持力を高めることができます。

リゾレシチン:
レシチン(lecithin)は、自然界の動植物すべての細胞中に存在していて、生体膜の主要構成成分です。皮膚や粘膜から物質を透過吸収する浸透作用があります。

加水分解水添デンプン:
デンプンを加水分解したもので保湿性に優れます。抗炎症効果、肌荒れ抑制効果、肌の感触向上させる効果があります。

BG:
1,3‐ブチレングリコールの略です。水となじみがよく、保水性があるため、水分を吸収して肌をしっとりさせます。空気中の湿気の少ない時は吸湿性が大きく、湿気が多いときは比較的吸湿性が少ない特性を持っています。肌の潤いのバランスを調節成分です。

リン脂質:
ホスホリピドともいう.生体の膜の重要な成分で,細胞の各種の膜などに分布する.食品加工では乳化剤として利用される。

スフィンゴ脂質:
スフィンゴシンと脂肪酸が結合したセラミドにリン酸と窒素化合物が結合したリン脂質.スフィンゴミエリン,スフィンゴエタノールアミンなど。  

ジメチコン:
消泡効果、撥水効果、ツヤ効果、油性効果ある。消泡効果は強力で、食品をはじめさまざまな分野で使用されています。 

トコフェロール:
ビタミンEです。保護効果、血行促進効果、加齢や炎症の原因のひとつである活性酸素(フリーラジカル)を消去する効果、肌あれを防ぐ効果、アレルギー抑制効果があります。また皮膚の血液循環を良くし、くすみを改善します。アンチエイジングにたいへん有効な成分として配合されています。 

ペンチレングリコール:
有機物に含まれる、炭化水素と蟻酸からなる多価アルコールです。保湿効果、抗菌作用があります。 

マルチトール:
糖アルコールの一種。 

1.2‐ヘキサンジオール:
ポリオールの一種で多価アルコールともいう.複数のアルコール性ヒドロキシル基をもつ化合物。すそこで、保湿効果を持ちながら、抗菌効果もそれなりにあるというものです。

コレステロール:
哺乳動物の組織中に広く存在している代表的なステロール(ステロイド系のアルコール脂質)です。脂質なので水には溶けませんが、水を抱え込む性質があります。オイルには良く溶けます。皮膚分泌物中にも含まれており、皮膚への浸透性があります。保湿効果あります。

お肌の表面だけではなく、栄養成分をお肌の奥まで浸透させて、美しく健やかなお肌へ導きます。